【高橋弘樹vs伝統芸能「歌舞伎」】なぜ歌舞伎役者はトラブルだらけ?「家」と「血筋」の知られざる世界【ReHacQvs 中川右介】
Q. 歌舞伎役者の世界はなぜ波乱万丈なのか?
👑 この動画でわかる3つのこと
動画の内容や出演者への賞賛、次回への期待が多く寄せられています。特に、高橋さんの質問と中川さんの回答の掛け合いが痛快で楽しいという意見が目立ちます。
- 歌舞伎の血筋、スキャンダル、生々しい人間関係、等々。 視聴者が薄々感じていた疑問を、ド直球で質問してくれる高橋さん。 その質問に真正面から答えてくれる中川さん。大変痛快で楽しいです。 次回も、楽しみにしております。
- さすがReHaQ!役者ではなく、中川先生の対談とは!次回も楽しみです!
- 面白かったでした ありがとうございました
高橋さんの歌舞伎に関する知識不足や、質問の仕方、ゲストへのリスペクト不足を指摘する声があります。また、歌舞伎自体への否定的な意見も見られます。
- 高橋さんが歌舞伎をしらなすすぎです🥺💦😂
- 高橋さんって質問するのが下手だし、ゲストに対してリスペクトが感じられない。 面白い事引き出す事しか考えてないように感じる(元テレビマン的な) もう少し相手の事よく聞いて、専門家の話は聞いてるだけで面白いのだから余計なとこ膨らませようとしないほうがいい。 最近スタッフに対しても偉そうに感じるし、自分を振り返ってみれば?
- 所詮、河川敷役者。 松竹がこの大衆芸能を高級包装紙に包み変え ご贔屓の虚栄心をくすぐる成金向け商売の成功例。
歌舞伎の歴史的背景や家系図、社会的な位置づけに関する考察や、他の分野との比較、個人的な感想などが寄せられています。動画の特定の場面への言及も見られます。
- 中川さんはご自身の著書にもあるように、2013年の歌舞伎座新開場の時から個人的に歌舞伎を観始めた方で、歌舞伎の専門家ではありません。 また、熱心な成田屋(團十郎さんのおうち)びいきということもあり、ご自身の好みや思い込みでお話をされることがしばしばあります。 そのあたりをご留意の上で、今回のお話もお聞きいただくことをお奨めします。
- 歌舞伎って家族ドキュメンタリーなんだろうね、辻ちゃんとこののあちゃんを応援したり、大家族ドキュメンタリーで揉めてる姿を楽しんだり、赤ちゃんが産まれてホッコリしたり、三田寛子さんと散々不倫する夫のゴシップをみたり
- 歌舞伎が社会的ポジション上がってきたのは明治以降で、大きな理由は能とか狂言は理解するのにも教養が必要だが、歌舞伎はすぐわかる面白さ、いわゆる町人文化のため、明治維新で高官に上がった底辺武士階級の教養のない者たちにとって理解しやすかったのが大きく関係があるとかないとか、何かの本で読んだけど妙に共感できた話でした。
出演者
高橋弘樹
高橋 弘樹 は、日本の映像ディレクター、テレビプロデューサー、実業家、YouTuber。経済動画メディア「ReHacQ」を運営する株式会社tonari代表取締役社長。元テレビ東京制作局ディレクター、プロデューサーを経て、現在は経済動画メディ… → Wikipediaで続きを読む






