【高橋弘樹vs伝統芸能】能はなぜ“人ならざるもの”を演じるのか?神・幽霊・鬼…死者と再会の物語に迫る!【ReHacQvs武田文志】
Q. 能の演者は何を隠しているのか?
👑 この動画でわかる3つのこと
能の魅力や奥深さに触れ、感動や新たな発見があったという声が多い。武田氏の説明の分かりやすさや、能に興味を持った、習いたいといった前向きなコメントが目立つ。
- 能見たくなりました!ありがとうございます😊
- 武田さんのお話がとてもわかりやすく引き込まれました
- 祖父が能の謡の先生をしていました。幼少期に祖父の和室から謡の声が響き渡っていたのを武田さんがうたわれた途端に、祖父の顔と声を思い出しました。声について木の年輪と言われたのがとっても納得でした70歳を超えた祖父のその時の声は低くもあり高くもあり幅のある声でした。 能をみんなに知って貰える機会を下さった高橋Pにも感謝。 何より伝統文化を気軽なYoutubeなどにも出演して、語って下さった武田さんにも大変感謝です。ありがとうございました。 海外在住ですが、40代を迎え能の舞台を久しぶりに見にいきたいなって思いました。ぜひ、海外にも日本の能を広めていただければと思います。
動画の内容や取り上げ方に対する不満や、別のテーマを求めるコメントが見られる。
- 後編を待ってました。待ちくたびれました。
- なんで辺野古やらないの?どんどんハードル高くなるよ、
能に関する個人的な体験や、他の芸能との比較、歴史的背景への言及など、多角的な視点からの考察や提案が含まれる。
- 高橋Pだから、大丈夫だと思ってきてくれたんですね。さすがです。
- 小学生時代に『高砂や~』と能を全校生徒でよみあげる時間が毎週水曜日の5時間目にありました。ずっと、あの時の記憶は心に残っています。地域のお祭りでも『能』を地域の大人が演じていて…こどもの頃にはわからなかった不思議な感覚が今回の動画を通じて少し理解できたように思います。こどもの頃にはわからなかったけど、あの頃触れてきたものが生きていく上で大切な種になっていたんだなと思います。 よき資質、よき師匠、よき環境 素敵な対談をありがとうございました❤
- 数年前、クドカンの「俺の家の話」のドラマで漠然と興味を持っていた能の世界を高橋さんがどんどん深ぼってくれて、これぞ「リハック」の原点、真骨頂と思える動画でした。武田さんの説明もものすごくわかりやすくて前後編があっという間でした。久しぶりに純粋に知的好奇心がくすぐられて楽しかったです!ありがとうございました❤
出演者
高橋弘樹
テレビプロデューサー
高橋 弘樹 は、日本の映像ディレクター、テレビプロデューサー、実業家、YouTuber。経済動画メディア「ReHacQ」を運営する株式会社tonari代表取締役社長。元テレビ東京制作局ディレクター、プロデューサーを経て、現在は経済動画メディ… → Wikipediaで続きを読む






