【高橋弘樹vs橋本吉史】TBSラジオを衝撃退社…昇進したのになぜ辞めた?ハシPに聞く「出世よりラジオ現場を選んだ理由」とは?【ReHacQ R大学】
ラジオ愛や動画の内容への共感、出演者への称賛が多く寄せられています。特に橋本プロデューサーへの好意的な意見や、ラジオとYouTubeの親和性に関するコメントが目立ちます。
- ラジオ大好き😊 ごはん作ったり、部屋の片付けしながら聞いてます♪
- ラジオとYouTubeは語りかけてくれる親しい感じが堪らない💖 橋本プロデューサーのラジオ愛に初めて触れたけど最高でした。ラジオにまつわる人の匂いって、独特で共通してやっぱり良いよねー📻😊
- 冒頭の高橋さんの喋り方が余りにいつもと違い過ぎて、全身がこそばゆくなりました。聞き易くてGoodでした❤
動画の内容や出演者、選曲に対する批判的な意見が見られます。特に、ギャラクシー賞コレクターへの批判や、選曲への不満、論理的な矛盾点の指摘などがあります。
- ギャラクシー賞コレクターに、管理職やらせる会社が無能なんだよ。
- いくつか論理的に気になる点を。 「存続100年=最強」は根拠になりません。衰退しながら惰性で続いているだけの可能性を本人も否定できていない。「なんとか続いてる」と自分で言っています。 「数値化できないが価値がある」というダークマター論は反証不可能な構造で、これは論証ではなく信仰です。「説明できないが強い」では議論になりません。 「企画で勝負できる」の具体例が吉田照美・松山千春・勝彦という知名度のある人たちなのも矛盾しています。「有名人不要」と言いながら、成功例が有名人頼りです。 「YouTubeもラジオ、ながら視聴もラジオ」と定義を無限に広げれば、何でもラジオになる。それで「ラジオは残る」と言っても、同義反復にすぎません。 実務経験に基づく直感として読むなら面白い本だと思いますが、「最強説」として論じるには土台が弱い。タイトル負けしている印象です。
- ラジオ爺と婆を狙いすぎてマジで詰らん曲チェイスとか生まれてない時の歌ばっかり
ラジオやYouTubeに関する個人的な体験談や、動画内容とは直接関係ない情報提供、改善提案などが含まれています。特定の出演者への期待や、過去のラジオ番組への言及も見られます。
- Podcast心地よい音声
- 映像と音声のプロ同士の掛け合いが楽しかったです。 ぜひ橋本さんには外洋のリハックで「なぜ会社を辞めたんですか」シリーズにご出演をお待ちしております。
- 普段のrehacqも防音ブースで収録してくれると聴きやすい😆吸音パネルをスタジオ内に多数配置するだけでもマシかも??1回試してほしいですね
出演者
高橋弘樹
高橋 弘樹 は、日本の映像ディレクター、テレビプロデューサー、実業家、YouTuber。経済動画メディア「ReHacQ」を運営する株式会社tonari代表取締役社長。元テレビ東京制作局ディレクター、プロデューサーを経て、現在は経済動画メディ… → Wikipediaで続きを読む






