【斎藤幸平vs哲学】激論!なぜリベラル息苦しい?応答責任はあるのか…【ReHacQ高橋弘樹vs内田樹】
Q. 現代の生きづらさはどう乗り越えるか?
👑 この動画でわかる3つのこと
内田氏の哲学的な話や、マルクスを教条的でない視点で捉える姿勢に共感する声が多い。続編や対談の継続を期待するコメントも目立つ。
- 内田さんの初期の書籍やブログはほとんど読みました。今日も話されていた専門のレヴィナスの話などはやはり面白いし腑に落ちるものが多いと思います。
- 考える人はいい、問題は自分で考えず、盲信する人々
- 面白かったです!自分の知らない話が展開されるのを食い入るようにみていた日経テレ東大学を思い出しました。後編も楽しみです!
内田氏の言動や、共演者への批判的な意見が見られる。特に、特定の政治的立場やメディアとの関係性に対する疑問や不満が表明されている。
- せっかく内田樹呼んでも相手が斎藤さんだと接待の域を出ないなぁもっと忖度なく突っ込める保守を呼んでみたらいいのに
- 内田さんの初期の書籍やブログはほとんど読みました。今日も話されていた専門のレヴィナスの話などはやはり面白いし腑に落ちるものが多いと思います。ただその一方で、神戸女学院を退官されてからはご自分の著書で否定的に描かれていた人々と同じような言動をされているのも目にします。
- アークタイムズとかヤバいメディアの名前が恥ずかしげもなくでてくるあたりが、左翼界隈の限界やろうし、井の中の蛙化するんやろね。。見たいものしか、見ないっていう。
動画の内容や出演者に関する様々な感想や考察が寄せられている。哲学的な問いかけや、自身の経験に基づいた意見交換が見られる。
- 21:00 “ユダヤ教は入口はあるけれど出口がない”という言葉が心に残りました。そもそも哲学には出口がなく、永遠の矛盾の狭間を編むように歩き続ける営みなのだと私は思います。それでも人が哲学をするのは、どこかに何かを見つけられるかもしれないという好奇心や期待があるからで、18世紀までの“死を受け入れる哲学”から、ニーチェ以降の“生を肯定する哲学”への転換が、その探求をさらに豊かにしたように感じます。貴重なお話ありがとう御座います。
- 内田さんの本、大学生のときによく読んでたなあ。嬉しい。
- マルクスでグッズ販売というカオス(笑)
出演者
内田樹
哲学者
内田 樹 は、日本のフランス文学者・武道家(合気道凱風館館長。合気道七段、居合道三段、杖道三段)・翻訳家・思想家・エッセイスト。元学生運動家。学校法人神戸女学院理事長。神戸女学院大学名誉教授。学位は修士(旧東京都立大学・1980年、フランス… → Wikipediaで続きを読む
斎藤幸平
哲学者
斎藤 幸平 は、日本の経済思想家、マルクス経済学者。東京大学大学院総合文化研究科 准教授。専門は経済思想、社会思想。ベルリン・フンボルト大学哲学研究科博士課程修了。
高橋弘樹
テレビプロデューサー
高橋 弘樹 は、日本の映像ディレクター、テレビプロデューサー、実業家、YouTuber。経済動画メディア「ReHacQ」を運営する株式会社tonari代表取締役社長。元テレビ東京制作局ディレクター、プロデューサーを経て、現在は経済動画メディ… → Wikipediaで続きを読む









