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【後藤達也vs安倍晋三のブレーン】日本のデフレマインド脱却するには?今の円安は…【ReHacQvs本田悦朗】

📺 ReHacQ-リハック-【公式】📅 2026年7月2日▶ 8万回視聴⏱ 1:05:34

Q. 高市総理の官主導政策は成功するのか?

👑 この動画でわかる3つのこと

財務省が国内と海外で日本の財政認識を使い分けている理由がわかる
高市総理が目指す官主導経済の過去との違いと成功への鍵がわかる
30年続いたデフレマインド脱却の難しさと日本の国際競争力低下の現状がわかる
みんなの意見
50件 · AI要約
👑殿堂入り官に経営ができるわけがない。官がやるべき事は法整備。 例えば自動運転の普及が遅れているのは法律のせい。 自身のやるべき事を考え尽くさずに、安易なバラマキなど日本を衰退させるだけ。👍 43
😊いいね・学びがあった· 13件

動画の構成や出演者のトーク、内容について肯定的な意見が多く見られました。特に後藤氏の落ち着いた話し方や、高橋氏の質問への共感が評価されています。

  • 前編後編通して聴きやすく面白かったです。
  • リハック功労者後藤さん🎉落ち着いたトークと安心感。
  • リハックはやっぱりこういう番組を軸にやってほしいなあ。高橋さんの質問も共感できてとってもgoodです。後藤さんがいると品のある番組ができますね。
😠反対・疑問· 19件

政府や財務省の政策、現状の経済状況に対する不満や批判が多く寄せられました。特に、国民の感覚との乖離、バラマキ政策、責任の所在の不明確さなどが指摘されています。

  • 企業献金と天下りが、日本人を貧しくしてるのに、自民党に大勝させる頭の中がお花畑の日本人。
  • 財務省が公共事業のリターンを考えている?そうでしょうか? 真面目にやっているならば、社会的割引率の見直しに抵抗したりはしないでしょう。
  • 官に経営ができるわけがない。官がやるべき事は法整備。 例えば自動運転の普及が遅れているのは法律のせい。 自身のやるべき事を考え尽くさずに、安易なバラマキなど日本を衰退させるだけ。
🧭中立・新しい視点· 18件

経済政策や現状について、様々な視点からの考察や提案が寄せられました。デフレマインドの継続、社会保障費の高さ、インフレヘッジ、産業政策のあり方など、多岐にわたる意見が見られます。

  • 毎月の給料で一番お金を使っているのは社会保険料なのでこれからもデフレマインド継続していきたいと思います
  • 国民がヤル気になるように支えるだけで良いんよ
  • 社会保障費がバカ高いので、そこを下げてくれるのが一番嬉しいですよ。

出演者

本田悦朗

本田悦朗

本田 悦朗 は、日本の大蔵官僚、経済学者(国際金融・金融政策)。TMI総合法律事務所顧問。

後

後藤達也

後藤 達也 は、日本の経済ジャーナリスト。元日本経済新聞記者。2022年からフリージャーナリストとして、SNSやテレビなどで経済情報を発信。Twitterフォロワー79.3万人、YouTube登録者数32.8万人、note有料会員3万人。2… → Wikipediaで続きを読む

高橋弘樹

高橋弘樹

高橋 弘樹 は、日本の映像ディレクター、テレビプロデューサー、実業家、YouTuber。経済動画メディア「ReHacQ」を運営する株式会社tonari代表取締役社長。元テレビ東京制作局ディレクター、プロデューサーを経て、現在は経済動画メディ… → Wikipediaで続きを読む