【ReHacQ生配信】チームみらい安野貴博党首【高橋弘樹】
Q. チーム未来が目指す政治の形とは?
👑 この動画でわかる3つのこと
動画内容や出演者、政党への高い評価と共感が多数寄せられています。政治家の献身的な姿勢や問題解決への意欲、未来志向の考え方、動画の分かりやすさや面白さが称賛されています。
- 普通に民間で働いた方が稼げるのに議員として国民のために働いてくれるのありがたすぎる
- 今はたった1人だが、本当にチームみらいに投票して良かったと心から思っている。
- 政治やってるモチベが「バグ治すの気持ちいい」めちゃ腹落ちしました。それを引き出すシンプルな質問も含めてめちゃ勉強になる
既存の行政制度や国会の前時代的な運営に対する不満や批判が表明されています。難病医療費助成制度の申請の煩雑さや、海外からの投票制度のアナログさなど、具体的な改善要求が挙げられています。
- プッシュ型支援期待。母が難病にかかりました。申請しないと適用されず、頼れる人がいなかったらどう支援受けるのか?入院しながら申請しろと?支援する気がない制度設計ではと邪推します。
- 安野さんは至極当たり前の事しか言ってないと思います。今の国会は、あまりにも前時代的過ぎますね。
- 海外在住です。領事館での投票ですが、出国前に住んでいた役所で登録しないとできない。アナログさに衝撃でした。
既存制度への改善提案や、動画で示された政策(プッシュ型支援、デジタル化)への具体的な期待、さらには新たな政策アイデア(医療AI活用、自動運転バス、ネットアンケート、順位付投票など)が建設的に提示されています。
- 医療AIの活用はした方がいい。書き物も多いしAIが活躍して時短になるもの多いと思う。
- 安野さん、若い人やら子育て世代を推してますが、申請をしやすくする。は、団塊世代ジュニアに無茶苦茶刺さる。親の介護がはじまる世代は介護保険やらケアマネやらわけわからん上に、育児と違って辛く悲しい。
- プッシュ型はすごく賛成です。公務がデジタル化することで官公庁の責任ではなく、申請漏れしてた国民の責任にされなくなります。
出演者






