【高橋弘樹vs元朝日新聞主筆】失われた40年の理由激白!アメリカと中国の狭間で日本がすべきこと【ReHacQvs船橋洋一】
Q. 日本はなぜ世界で弱くなったのか?
👑 この動画でわかる3つのこと
高橋さんの質問力やゲストの話を引き出すインタビュー力が高く評価されています。動画全体の見応えや面白さ、ゲストの経験に基づいた話の説得力に感心する声が多く見られます。
- 高橋さんの質問力、こういう方がゲストだと際立つ感じします。ゲストの方のお話と共にインタビューそのものに見応えありました。ありがとうございました。
- とても面白かったです。 そして、高橋さんの聴く力が凄いと改めて感心いたしました。
- 船橋さんの言うことは一々ごもっともだと思いました。それを引き出す高橋さんのインタビュー力がいつも通り秀逸です。「失われた40年」について、朝日新聞は一体何をしたのか、何をするべきだったのか、ということにも言及してほしかったですね。例えば、突出した人材育成をディスるような「平等主義」をずーっと唱えてませんでしたっけ?朝日。
朝日新聞の偏向報道や過去の報道姿勢への批判が非常に多いです。元新聞社の人間が語ることへの疑問や、話の内容の薄さ、上っ面をなぞるだけの議論への不満が目立ちます。
- 11で色々と感じ入って新聞社を辞めたとあるが、朝日新聞の記者として朝日新聞の罪について話して欲しいですね
- 変化しようと頑張った日本人達を潰してきた尖兵が新聞紙だろうに、「かわいそう」とか、「人材を」とか、「長期ビジョンガー」とか、「失敗ばかり責める」とか、話にならんわ。 朝日の元主筆なら、国民に偉そうなことを言う前に、自分たちのせいで報道への信頼の底が抜けつつある事に対しての反省でもしたら? 自分達への批判は「極右」「軍国主義者」などのレッテル貼りで逃げてきた人達には反省なんて無理か。
- 何をやってたんだ?じゃなくて 何かしようとすると全部潰されたっていうのをちゃんと説明しましょうよ
日本の現状や将来に対する考察、過去の出来事への言及など、様々な視点からのコメントが見られます。特に、日本のリスク感覚や、企業文化の二極化、中小企業の現状など、具体的な問題提起が含まれています。
- 今野さんとの対談をみたいな
- 2010年に辞めて、原発事故で、マインドセットが変わったと言っている。言論に出てくる人に多いパターン。辞めてからやっとわかってくるみたいな。
- 「危機感を持て」てことですね。
出演者
高橋弘樹
高橋 弘樹 は、日本の映像ディレクター、テレビプロデューサー、実業家、YouTuber。経済動画メディア「ReHacQ」を運営する株式会社tonari代表取締役社長。元テレビ東京制作局ディレクター、プロデューサーを経て、現在は経済動画メディ… → Wikipediaで続きを読む






