【下山進vs東留伽】マスメディア報じない…着床前診断規制の歴史とは?遺伝病患者の知られざる闘い【ReHacQ】
Q. 遺伝病の子供を産まない選択は許されるのか?
👑 この動画でわかる3つのこと
着床前診断の規制緩和の背景と当事者の切実な思いがわかる
遺伝病の選択を巡る倫理的対立の真の課題を理解できる
日本の医療・倫理制度が当事者の声で変わる過程がわかる
タイムスタンプ(目次)
みんなの意見23件 · AI要約
👑殿堂入り生み育てる女性側の人生を選択する権利はかなり軽視されていると思う。子どもに障害や病気があると離婚して逃げる男性も多い。👍 42
😊いいね・学びがあった· 7件
動画のテーマの難しさを理解しつつ、深く考えさせられる内容であると評価。司会者の進行や、リハックの真骨頂とも言える題材の取り上げ方を称賛する声が多い。
- このような難しい題材を、ノーカットの長尺で届けていただきありがとうございます。他ではできない、リハックの真骨頂だと感じました。 今回の東留伽さんは、司会として本当に素晴らしかったです。小児科医のお父さまを持つ現場目線と、ご自身の考えが自然に伝わり、言葉に重みがありました。中立性へのこだわりも強く感じました。 さまざまな問題が複雑に絡み合い、簡単には答えの出ないテーマですが、それでも考え続けること自体が大切なのだと実感しました。 そして、この番組で下山進さんを初めて知りました。今後の作品や活動も注目していきたいと思います。
- 東さん、ベリーグッジョブだったと私は思います。 お二人、そしてリハックさんどうもありがとうございました。
- 東留伽さんの進行がとても心地よかったです。 他の動画でも起用して欲しい。
😠反対・疑問· 3件
「産め」という考え方への強い否定や、女性の権利軽視、男性の育児放棄への批判が見られる。また、メディアの伝える優先度への疑問も呈されている。
- 障害者本人もきついし、両親もきつい 産めという人間は悪魔
- 生み育てる女性側の人生を選択する権利はかなり軽視されていると思う。子どもに障害や病気があると離婚して逃げる男性も多い。
- 伝える優先度が低いだけだと思うの 何でもかんでもメディアが伝えると思うな
🧭中立・新しい視点· 13件
出生前診断の普及や費用負担、検査の正確性、倫理観、福祉国家のあり方など、多角的な視点からの意見や疑問が寄せられている。また、障害の線引きの難しさや、将来的なリスクについても言及されている。
- こどもだって障害を抱えたくはない。 親も障害児を育てるのは多大な負荷がかかる。 優性思想につながるとかなんとか杞憂だけで現実に障害をもって生まれた側の苦しみを肯定するのは傲慢ではないですか
- NIPT検査など、無料にして皆できるようにしてくれた方が産むのに前向きになれると思う。実際、他の国では、NIPT検査がスタンダードになってるところがあって、ダウン症かどうかが事前に分かる。障害のある子を産んでしまうリスクを考えて妊娠出産自体を避ける人もいるだろうし。産んだ子の寿命が短いだとか歩くことができないだとかその子の今後の人生を考えたら悲しすぎるもんね。それに、障害児だと分かると見捨てる父親もいるしそういうリスクは避けたい。一人で医療的ケア児を見ることになって、耐えきれず、ケア児を見捨てて亡くなってしまうという事件もあるし。本当に女性の人生が左右されることだと思います。
- ヨーロッパに比べるとダウン症とか日本は異常に多い
出演者
下
東



