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【ReHacQvsドキュメンタリー】中立は存在しない!?報道が作ったオウム信者“凶悪像”の正体【須賀川拓vs森達也】

📺 ReHacQ-リハック-【公式】📅 2026年5月19日8万回視聴47:17

Q. メディアが報じる「真実」は信用できるのか?

👑 この動画でわかる3つのこと

メディアが伝える情報が、実は誰かの視点を通したものだとわかる。
ドキュメンタリーは監督の主観と被写体との相互作用で生まれるとわかる。
メディアが社会の市場原理で動き、本質は30年前から変わらないとわかる。
みんなの意見
50件 · AI要約
👑殿堂入り須賀川の視点シリーズもっとやってほしい👍 120
😊いいね・学びがあった· 23

動画の内容や森達也監督の語り口、作品に感銘を受け、視聴意欲を高めたコメントが多い。ドキュメンタリーのあり方やメディア論への深い理解を示す声も目立つ。

  • 須賀川の視点シリーズもっとやってほしい
  • FAKEは面白かったなぁ。最後の方で佐村河内さんが「信じてくれてありがとうございます」みたいなこと言った時に森さんが「信じてないですよ」って言ったのが、すごかった。
  • 話しを盛らず正直に話してくれるから好きだな
😠反対・疑問· 3

特定の人物(ヨシムラヨシムラ)へのコメント荒らしへの対応依頼や、特定の政治家事務所との関係性についての調査依頼など、動画内容とは直接関係ないが、コメント欄での不満や要求が見られた。

  • コメ荒らししてるヨシムラヨシムラってのBanしてくれよ
  • 松井健呼んで高市早苗事務所との関係、依頼があったのかをリハックで調べて下さい!サナエトークンもそう!松井健許すな!
  • オウムは終わってない
🧭中立・新しい視点· 24

動画の内容を理解し、自身の経験や考えと照らし合わせながら、メディア論や真実の多義性について考察するコメントが多い。森達也監督の作品への関心を示す声も多数見られた。

  • ドキュメンタリーは嘘をつく、まさしくこの言葉が端的に示していますよね。 須賀川さんが最近コメ欄でいろいろ言われているけども、須賀川さんなりに伝えるということ、客観的で中立であろうとしていることを考え続けているんだなと伝わります。
  • 話しを盛らず正直に話してくれるから好きだな
  • 松本サリン事件で、河野さんを犯人に仕立てたのはマスコミです。一例ですが、救急車で松本さんが運ばれるときに「松本さんが救急車の中で実験に失敗したと救急隊員に喋っていたようだ」などとデタラメを報道していたのです。なぜそんなことするかというと憶測でも司法リークでも怪しげな伝聞でも、ネタがあればやりたい放題に流して視聴率を稼ぐためです。 アサハラに関しては名前を挙げないが注目した学者がいてチベット仏教の観点で話題、さらに月刊ムーなど雑誌が熱心に取り上げたのがアサハラの空中浮遊術。それで出版物で有名になるのと並行してテレビ局や新聞が関心を持って、頻繁にインタビューした。アサハラは完全なジキルとハイドで二面性を持っていた。表向きは寛大な宗教指導者に見せかけていてメディアや大衆はだまされた。根っ子では東京はもちろん皇居もサリンか放射能をばら撒いて絶滅させたいという本能を持っていたので完全な極左です。宗教への圧力は戦前の反省から極端に忌避されたため公権力の取り調べが後手に回りました。 アサハラをいくらほじくっても何にも見つからない。ただの狂ったコスプレ大魔王。それに洗脳されてしまった有名大学の学生はただ愚かでした。しかし、マルクスに狂って過激な運動に走った極左の学生。殺○も正当化した妄想の若人とどこが違うのかという疑問はあります。極左の口癖は「社会で殺○すれば犯罪だが、戦争で大量に殺○すれば英雄だ」と言ってたが、アサハラに盲従した若人も同じ発想だった。それで、核兵器や生物兵器を作るためロシアに近づいた。兵器づくりが生きがいになっていった。 ネットはド素人が好き勝手にデタラメを書いたり言ったりするので欺されないように。日本のマスメディアは戦前は右傾化しすぎて戦後は左傾化しすぎて無茶苦茶だった。それが記者クラブや新聞保護制度で守られているから恐ろしい。全国宅配制度も押し売りが異様で半強制に近いものだった。その新聞社がテレビ局まで資本参加して系列化した。 誇張でなく、ネットが普及してから、やっと国民が自由に議論できるようになりました。

出演者

森達也

森達也

森 達也 は、日本のドキュメンタリーディレクター、テレビ・ドキュメンタリー・ディレクター、ノンフィクション作家、小説家。明治大学特任教授。

須賀川拓

須賀川 拓 は、日本のジャーナリスト。元TBSテレビ報道局報道番組2部所属news23専属記者・解説員、前中東支局長。東京都在住。2021年、イスラエルとパレスチナの衝突現場からの動画発信などが話題となる。同年夏、政権を奪取したタリバン報道… → Wikipediaで続きを読む