【斎藤幸平vs加藤登紀子】革命に失望した少女…学生運動で見たものとは?【ReHacQ】
Q. 激動の時代、彼女は何を信じたのか?
👑 この動画でわかる3つのこと
加藤登紀子さんの深い人生経験や明瞭な語り口、当時の空気感を伝える貴重な話に多くの視聴者が感銘を受けている。斎藤さんとの対談形式も好評で、後編への期待も高い。
- 82歳でこんな明瞭に過去のことしゃべれるのすごいな
- 当時の空気感が伝わってくる貴重なプログラムありがとうございます。
- すごくいい動画だった。加藤登紀子さんが80歳超えてて、こんなにも流暢にお話出来ていることにまず驚き。
一部の視聴者からは、特定の政治的立場への共感の難しさや、過去の話よりも将来の話を聞きたいという意見が出ている。また、加藤登紀子さんへの個人的な嫌悪感を示すコメントも見られた。
- 40:36 昔の時代のしんどかった思いより、私らの子供らがこれからどう日本で生きていけるかについて話してほしいです。
- なぜか、彼女を見ると、吐き気がします。受け付けない
- テレビの時代は完全に終わったな!!と、この動画を観て思いました。
動画の内容を踏まえ、現代の政治状況や過去の出来事との比較、自身の経験との照らし合わせなど、様々な視点からの考察や疑問が寄せられている。今後の展開への期待も含まれる。
- 斎藤さんとリハックの組み合わせは、新しい切り口のゲストを迎えることができて非常に面白いです。
- 三島由紀夫が語ってた左翼の言語化がすごかった。加藤登紀子さんと、加藤さんが嫌悪した分断が生まれたあの時代、瞬間を端的に表している。
- 「分断させて支配する」という言葉が、素晴らしいです。みんな、分断すれば、政権の、思うツボなのです。。






