【高橋弘樹vs大学教育】日本の教育はもう限界…?大学に行く意味とは【ReHacQvs斎藤幸平vs鈴木寛vs渡邉聡】
Q. 日本の教育は世界トップレベルなのか?
👑 この動画でわかる3つのこと
動画の内容や出演者、テーマ設定に対して肯定的な評価や共感が寄せられています。日米の比較や教育への深い考察に面白さを感じ、続編や別テーマでの企画を期待する声も見られます。
- 日米の大学や先生の働き方、お金の集め方が色々違って、面白かった。先生方も面白かった。
- 未来からやって来た古川元久
- 斉藤さんを特任教授として受け入れた経緯を改めて聞いてても、川上さんの懐の深さを感じました。こういうの良いですね。
日本の教育システムや大学の現状に対する不満や批判が多く見られます。教授と学生の認識の乖離、学歴社会の弊害、教員の過重労働、動画内容と異なる実態への指摘など、多岐にわたる問題点が挙げられています。
- 教授側の理屈と、学生側の体感はかなり乖離してると思う。そんな良い教育とは思えないよ。
- 親ガチャ・体験格差問題などと言われますが、日本人はエスカレーター式で、教育費出せば、あるいは特待生になれば、大学行って、卒業証明書貰える。ただ、大学生がその大学卒業にあたり生徒の実力・本来の評価を満たさずに終わる大学生の多いこと😢しかも、ブルーカラーの仕事も嫌、楽にパソコンをクーラーの効いた場所で楽に稼げると安易に考えてますからねぇ😅就労の仕事においてミスマッチが起きているのに、日本で研究職って希望者多いのはヌルい気がします。
- 裕福な地域の公立学校は普通にレベルが高い。公立の学校は上からA+でアルファベット順で評価されていて、家を買う時は不動産情報サイトに学校のレベルも記載されていて家購入時は、その情報を基に住む地域を決める。この3人の事実とはズレてると思いました。
日本の教育システムや大学のあり方について、多角的な視点からの考察や具体的な改善提案が多く寄せられています。新卒一括採用の問題点、大学の本来の役割、教育格差、海外との比較、AI活用など、建設的な議論が展開されています。
- そもそも大学って勉強は嫌いだけど仕方なく頑張ってるわくらいの人が行くとこじゃないと思う。いくらでも勉強したり学んだり研究したいって子が本来は行くべき場所。
- 教育の出口である新卒一括採用にこだわり過ぎていると中学入試、高校入試の時点から脅迫概念の中で生きることになる。それでいい子、それからは解放してあげたほうがいい子、子どもはいろいろ。日本の教育も社会もはまだまだ一斉進行型から離れられない。
- 今度はぜひ高専について深掘りして欲しい
出演者
斎藤幸平
斎藤 幸平 は、日本のマルクス主義者、哲学者。専門は経済思想、社会思想、特にマルクス主義研究。東京大学大学院総合文化研究科・教養学部准教授。学位は博士(哲学)(フンボルト大学)。







