【世界経済の分岐点】GDP 2次速報&米国2月の雇用統計発表で…日米経済に温度差あり!?【内田稔&永濱利廣&森本智子&ReHacQ】
Q. 日本の円安はどこまで続くのか?
👑 この動画でわかる3つのこと
動画の解説が分かりやすく、出演者の冷静な分析や親しみやすい人柄が評価されています。視聴者は動画から学びを得ており、繰り返し見たいという声も聞かれました。
- 4:10スタート
- 内田さんのお話はいいですね。耳に入ります。勉強になりました。
- 内田さんの話は入りやすいなぁ。長濱さんももちろんだけど。
動画内の経済解説や政府の政策、出演者の説明に対する疑問や不満、批判的な意見が多く見られます。特に利上げや円安、予算案、特定の政治家への批判が目立ちました。
- まだ利上げとか言っていて笑える 昨年の利上げで日本の雇用が悪化してるのに 経済の専門家よりも総理大臣が正しいのが救い
- ちん上げと減税についてのみ”財源”の連呼をするバカ市に常に聞いてほしい、おまえがサインした84兆円のかつ上げの財源を。
- なんで日本の利率が欧米のだいぶ下の方なのに利上げしてるから円高になるんだと思うんですか?
動画内容に関連して、具体的な政策提言や経済現象への異なる解釈、多角的な視点からの考察が寄せられています。円安のメリットや経済指標の因果関係、番組への改善提案なども含まれます。
- 地方の生産者にとっては、円安の方がメリット大きいんだよ。東京の消費者は、中国の野菜ではなく、日本の野菜を食べれば良い
- ホントに円高にしたいなら、財務省が民間金融機関の国内勘定とオフショア勘定の資金移動を特例的に認めているのを規制すればよい。円キャリーが巻き戻される。
- 昨日の予算案通過は、強行突破ではなく、多数決による民主的な手続きによるものです。
出演者
永濱利廣
永濱利廣 は、日本の民間エコノミスト、経済評論家。第一生命経済研究所 経済調査部 首席エコノミスト。跡見学園女子大学非常勤講師。第1次高市内閣にて経済財政諮問会議民間議員。新字体で永浜利広とも表記される。経済思想は積極財政派・リフレ派とされ… → Wikipediaで続きを読む






