【ReHacQvs国民民主党代表選挙2026】激論!政権担うためどう党改革行う?【玉木雄一郎vs石丸伸二vs中室牧子vs西田亮介vs高橋弘樹】
Q. 国民民主党は日本を次のステージへ導けるのか?
👑 この動画でわかる3つのこと
玉木氏の政策立案能力や説明能力を高く評価する声が多く、特にインボイス制度廃止や税制改革への期待が寄せられています。字幕による解説やプレゼン形式も好評です。
- 玉木さんはやはりどう考えても今の国会議員で全分野を平均したら一番オールマイティで優秀だし、一番現役世代の労働者目線。
- インボイス付き食品のみ1%」と「一律消費税減税」を一緒にしてる人がいて絶望的。。消費税は第二法人税なので、第一法人税を上げることで下げて欲しいです!
- めちゃくちゃ構想が良かった。これだけ理にかなった政策を言える政治家は少ないよ。
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動画の長さや編集、出演者への言及など、内容そのものへの評価とは異なるコメントが見られました。また、政治コメント欄の状況や、民主主義と経済政策のギャップに関する考察も含まれます。
- 政治系のコメ欄って地獄。他人下げして楽しいのかね
- いつもの長尺リハックに慣れすぎてるせいでこの時間だけだと物足りなさが…ちょっとねー
- 民主主義と適切な経済政策のズレ。ここを国民が知り、ある程度許容することが不可欠だと思います。公約で言ったから守れ、という民主主義のプレッシャーが、経済政策を非効率、さらには逆効果へと導くことになる。であるならば公党として公約をケースバイケースで示すべきという見方もありますが、民主主義は「分かりやすいことが強い」。このギャップは如何ともし難い。あの時の公約はこうであっても、適切な説明があれば、公約以外のことも許容する。この有権者側の共通理解が、議会制民主主義では完全に実現できない、もしくは完全に実現してはいけない部分でありつつも、ある程度の許容。ここを、どう実現するか。それは例えば、増税派と減税派がひとつの政党の中にありつつ、政党の中で熟議と妥結を経て、異論を許容する、この構造が効いてくるんじゃないかと、おぼろげに考えています。
出演者
中室牧子
中室 牧子 は、日本の経済学者。慶應義塾大学教授、専門は教育経済学。奈良県奈良市出身。2021年からデジタル庁シニアエキスパート(デジタルエデュケーション)。
石丸伸二
石丸 伸二 は、日本のタレント、著作家、政治家、YouTuber、ReHacQ九州支局長、元証券アナリスト、元銀行員。『広島神楽 東京特別公演』応援アンバサダー。
高橋弘樹
高橋 弘樹 は、日本の映像ディレクター、テレビプロデューサー、実業家、YouTuber。経済動画メディア「ReHacQ」を運営する株式会社tonari代表取締役社長。元テレビ東京制作局ディレクター、プロデューサーを経て、現在は経済動画メディ… → Wikipediaで続きを読む


















