【ReHacQvs自動運転】衝撃事実!なぜ日本で導入進まない?【須賀川拓vs心理学者】
Q. 生活道路の速度制限、知らないと免停になる?
👑 この動画でわかる3つのこと
自動運転の早期導入を望む声が多く、特に高齢者や地方住民の生活維持、飲酒運転防止、交通事故削減への期待が寄せられています。安全性が人間運転より高いなら早く始めてほしいという意見も目立ちます。
- 病院にいると、もう一度車に乗りたいという方がいて、その時に自動運転があればと私はいつも思います。安野さんのYouTube見てても思いますが不安も持ち続けながら、新しい未来くること楽しみです!
- 普段仕事で時速30キロを守り 子供の送迎してます。自動運転が導入され人間運転より安全性が高いなら早く日本も始まって欲しいです。
- 私は、田舎に住んでいて車無しでは生活ができないと思っているのです。高齢になったときに、今の暮らしが維持できるのか新しい暮らし方をしなければならないのか、不安があります。先生とリハックなどのメディアはこの問題をもっと語ってほしい。田舎と、都会との格差がどんどん広がっていくことは、うけいれつつも。そう思います。
自動運転の導入に対する不安や懸念が示されています。事故時の責任の所在の不明瞭さ、人間性が感じられないことへの抵抗感、そして既得権益や規制が普及を妨げているという批判が見られます。
- ゼロリスク思考の正論を論じる人には、逆にリスクをとらない場合に発生するリスクの責任を突きつけよう。 ゼロリスク思考はイノベーションを妨げる害悪という風潮を作っていかないと🖕別に最先端のトップを走れと言ってるわけじゃない。 自動運転もライドシェアも、海外で実用化してデータもでてんだから日本がやらない理由はないんだよ。
- 利権利権...規制規制...十分な安全が確保できてから(出る杭は打ちまくって潰す) 自動運転に限らず過去に何度も新しい技術が出てきては邪魔してきたから他国に大きな遅れをとった
- 私の地域は道が狭く、譲り合いがないと前に進めない道路です。皆が頭を下げたり手を上げて感謝を伝え合う環境で育ったので、“人がいる”ことの安心感を強く感じます。心理学的にも、相手を人ではなく“物”と認識すると、人は驚くほど残酷になれると言われています。自動運転が怖いと感じるのは、得体の知れない“物”が動かしているように見えるからで、そこに人間性を感じられないことが壁になっているのかもしれません。だからこそ、ネコ型やイヌ型など“誰かが運転している感”があるデザインなら、安心感が生まれる気がします。田舎で暮らす両親にも自動運転のアクセスがあれば本当に心強いので、普及を願っています。
自動運転の普及における課題や、社会実装のあり方について様々な視点からの考察がなされています。特に、既得権益や規制、マスコミのあり方、そして日本特有のゼロリスク思考が障壁となっているという意見が多く見られます。
- バス業界、タクシー業界等の既得権益を守ろうとする政府。そもそも自動運転は別の産業であり別の業種。
- 米国の某自動運転車両は、消防車や救急車などの緊急車両のサイレンを聞き取り、自車が譲る必要があるか判断していると聞きます。公道に自動運転車両が溶け込むっていうのは、単に運転がうまいだけではないという事例かと思います。
- ゼロリスクは求めない。ただ、事故が起きた際の責任の所在は確定してほしい。現状の自動車の運転もゼロリスクではないが、事故が起きたら運転者を中心に責任が問われる。現状の自動運転では、そこが不明瞭だという認識。
出演者
須賀川拓
須賀川 拓 は、日本のジャーナリスト。元TBSテレビ報道局報道番組2部所属news23専属記者・解説員、前中東支局長。東京都在住。2021年、イスラエルとパレスチナの衝突現場からの動画発信などが話題となる。同年夏、政権を奪取したタリバン報道… → Wikipediaで続きを読む



