【高橋弘樹vs物理学者】失われた30年…なぜ?量子コンピュータで日本が勝つ方法とは?【ReHacQvs藤井啓祐】
Q. 量子コンピューターは日本を救うのか?
👑 この動画でわかる3つのこと
動画の内容が面白く、理解しやすかったという声が多く、特に量子コンピュータやAIといった先進技術について、新たな視点や学びを得られたという肯定的な意見が目立ちました。
- 本当に面白すぎる内容!
- 今はこの種のテーマが大好き。とても有意義で楽しかったです。ありがとうございました。
- 物理学に疎い自分にもとてもわかりやすい動画でした 理解を深めるために、藤井先生の本を読んでみます
日本の研究開発への投資不足や、政治・官僚の無能さを批判する声が目立ちました。特に過去30年の停滞や、文系重視の政策への不満が強く表れています。
- 武雄アジア大学とかくそみたいなもんに金使ってて、教育予算を減らす国ですよ。国がアホすぎる。
- 自民党政権は過去30年以上経済成長できないだけでなく、未来にも投資していないため、もう手遅れ 自民党政権は国を衰退させ、暗い未来しかない
- 日本は研究者が優秀でも、政治家・官僚が無能ですからね。 失われた30年となったのも、原因の1つとして、官僚たち(財務省?)が「自分達の見栄を張る」「ミスを認めない」「上の人達のご機嫌取り」等も含まれるとか。 本当に呆れてきますね。。海外では日本の評価を「一級の国民、三級の政治家」とするメディアもあるようですよ。
量子コンピュータの現状や将来性、AIとの比較、具体的な投資先や技術的な側面に関する質問や提案が多く見られました。また、個人的な感想やユーモアを交えたコメントも含まれます。
- 量子物理学系の動画をよく見るが、どらえもんを書いた藤子不二雄の凄さをあらためて考えさせられる。シンギュラリティの世界など不可能だと思っていたけど、話を聞くとあり得なくもないんだなと思わされたね。
- 日本の高度成長やバブル期を過大評価するのは論外。基礎科学に貢献せず、経済的利益にだけ強欲だと批判されて、貿易摩擦もトラブル続きで米国も特許政策で日本に反撃した。2000年代以降にノーベル賞ラッシュで、やっと基礎科学貢献は認められて汚名はそそがれた。成長優先で労働環境も無茶苦茶だった。政治は社会主義政党が万年野党だから、先進国で最低だった。日本の高度成長期にラジオを半田ゴテで組み上げて遊んでいた少年たちが、その後の日本経済を支えたように、AIをおもちゃにして遊んでる現代の子どもたちが日本経済の将来を支えてくれるでしょう。
- 個人的にAIを超えるって変な表現な気がするんだよね、敵対するものじゃないというか スマホのインパクトはインターネットを超える、みたいに言われてる感じ
出演者
高橋弘樹
高橋 弘樹 は、日本の映像ディレクター、テレビプロデューサー、実業家、YouTuber。経済動画メディア「ReHacQ」を運営する株式会社tonari代表取締役社長。元テレビ東京制作局ディレクター、プロデューサーを経て、現在は経済動画メディ… → Wikipediaで続きを読む






