【高橋弘樹vs経済学③】東大教授に学ぶ経済学!ズルや不正につながる?情報の非対称性の罠「モラルハザード」と「逆選択」【ReHacQvs小島武仁】
Q. なぜ世の中は「騙し合い」で成り立っているのか?
👑 この動画でわかる3つのこと
動画の内容や専門家の説明、MCの進行を称賛する声が多く、学びや面白さを感じている視聴者が多い。特に、専門家の誠実さやMCの質問力への尊敬が目立つ。
- いつも面白い番組ありがとうございます。 小島さんと高橋さんの対談がいつも面白いです。高橋さんの良い質問に、小島さんが知見を持って真摯に答えていると言うのが、いつも良いな、と思います。 私はモブの一人親方の建築関係の個人事業主なのです。ビジネスパーソンではないです。 この番組はサラッと、ながら見する感じでした。 でも、自分と全く関係のないであろう内容のリハック番組でも、食いついてみる会もあります。 それは、番組側とは無関係な私の興味なのか、または、番組が面白いからなのか。 全くの素人意見で笑止千万、釈迦に説法ですが、演出、番組進行って大事なのだな、と思いました。しかし、でも、敢えてほぼノーカットで配信するから見ているのかな、とも思いました。
- おもしろいーーーずっと聞いていたい☺️説明が上手な専門家って本当に尊敬します。でもMCが高橋さんじゃなかったらおもしろさ半減なんだろうな。この理解力と質問力ってどうやって培われたんだろう。
- やっぱり一流の研究者の方は誠実さを物凄く感じる
一部の視聴者からは、内容の個人的な話への偏りや、経済学の話ではないという指摘、AIの利用に関する懸念、制度への不満などが挙げられている。
- 話の3分の2が経済学の話ではなく個人的な話になってるねw でも、面白かったです。
- もう東大文系は要らないな。この人達が世の中にどんか貢献したの???ノーベル経済学はイカサマ賞 世の中馬鹿が多すぎる
- 日本の市場自体が失敗なのいい加減認めようよ
漢字の書き順やその意味、AIの活用、社会制度など、様々なテーマについて、自身の経験や考えを共有するコメントが多い。疑問提起や提案も含まれる。
- 18歳から漢字を書くのは酷ですよ…一番複雑なアルファベットでも「R」くらいの見た目ですが、同じマスに5倍くらい画数の多い入り組んだ文字を書くんですから。因みに、日本では「就」は小6で習うようですが(私の時、中学だったような…?)、これは中国語では「すぐ」という意味のあまりに頻出&日常ワードなので小1で習うと聞いたことがあります。検証した事ないですが、より複雑な漢字を小さい頃から書いている中国人は、より字がキレイかもですね🤔台湾なんて未だ繁体字だと、このご時世マジか、という画数の漢字ばかりなので…本当にこれからの時代どうするのでしょうね。 全くただの推測というかこじ付けかもですが、日本人の丁寧さや細やかさは漢字を書く学習からも来ているかもしれないですね。日本人の中でも大分テキトーな方の私でも、アメリカでは細かい方だったと思いますから。 誰かが継続しないと文化って無くなっちゃうので、私は務めて字を手書きで書いていこうと思います😤😤
- 社会の変化に従って、柔軟に制度を変更維持するのって実に難しいですね。 次回も楽しみです。
- 今は漢字の書き順は文科省のホームページに掲載ありますが、特に関係がないようです。はねとか点の位置など細かく見てバツをつけてたのは昔の話しになっているそうです
出演者
小島武仁
小島 武仁 は、日本の経済学者、研究者。ハーバード大学Ph.D.(経済学専攻)。東京大学大学院経済学研究科 教授。東京大学マーケットデザインセンター(UTMD) センター長。元スタンフォード大学経済学部 教授。研究分野はマーケットデザイン、… → Wikipediaで続きを読む
高橋弘樹
高橋 弘樹 は、日本の映像ディレクター、テレビプロデューサー、実業家、YouTuber。経済動画メディア「ReHacQ」を運営する株式会社tonari代表取締役社長。元テレビ東京制作局ディレクター、プロデューサーを経て、現在は経済動画メディ… → Wikipediaで続きを読む






