【チームみらい】記者会見 形式を一新!安野党首「キャンドル・ジュンさんに学ばせていただきました。」【ReHacQ記者会見 4月9日(木)】
Q. チームみらいは日本の未来をどう描くのか?
👑 この動画でわかる3つのこと
新しい記者会見形式を高く評価し、記者に責任が生まれ対等な対話が生まれることを歓迎する声が多い。過去の不満解消や特定の記者の登場に喜びを感じ、この形式が全政党に広まることを期待するコメントが見られます。
- 神戸の斎藤知事のときにもそうして欲しかった どんな奴がこんな質問するんやと何度も思いました 記者も顔を晒すようにするのは大賛成
- この方式良いな、全政党やってみてほしい
- 記者、顔さらすのかwww そして早速田中さんwww お顔、既に存じ上げてますwww
新しい会見形式自体は評価しつつも、具体的な改善点として音声レベルの不均一さやマイク運用、特定の言葉遣いについて指摘する声が上がっています。より質の高い会見運営への要望が示されています。
- 1点要望です。安野党首と記者の方の音声レベルが揃っていないため聞き取りづらい箇所がありました。
- この会見方式、せっかくのよい試みなので音声の質(質問者の言葉の聞き取りやすさ)の改善を希望します。
- 誤解を招くので合理的という意味で「リーズナブル」と言わないほうがいい気がします
記者会見の新しい形式について、記者に責任が生まれ対話が深まる可能性やコンテンツとしての質の向上を分析。他事例との比較や、スター記者の誕生、少数意見の扱いや小規模政党での実施可能性など、多角的な視点から考察や提案がされています。
- この形式が広まれば、スター記者が生まれそう
- この方式は、記者に対しても責任が生まれるし1つのテーマを深堀していくことも可能。他の党がやっていない方法にトライをすることはいいことだと思う。
- SNSやコメント欄では、匿名性に守られたまま無責任な言葉が簡単に拡散される状況が続いています。そうした中で、記者自身が前に出て対話しようとするスタイルは、言葉に責任を伴わせるという意味で重要な試みだと思います。
出演者






