【須賀川拓vs戦争】トランプ・プーチン・習近平...独裁者の危険な正義!彼らの野望とは【ReHacQvs川北省吾】
Q. 激変する世界で日本が守るべきものは何か?
👑 この動画でわかる3つのこと
動画の内容が学びになった、貴重な視点だと評価する声が多い。特に、全体を俯瞰する知性や、当たり前ではない戦後の秩序への気づきが称賛されている。
- それぞれの「どうするのか」を考えるスタートラインに立つような内容でよかった。
- とても勉強になりました。ありがとうございます。
- 全体を俯瞰するようなお話で非常に有益でした!
メディアの偏向報道や、特定の立場からの情報発信への批判が多い。チェック不足や意図的な情報操作、自社の利益優先といった点が指摘されている。
- 盲目的に拝米でいるのは危険だと思う。長く続いたけどさ、日米同盟は、何にでも限界ってもんは来るんだ
- 中立のフリして偏ってる チェックしたと言いながら内部で取捨選択して意図を持って流布、封殺を行う
- 辺野古転覆船事件を全く報じないメディアをどうやって信用しろと言うんだ 産経しか報じていない
国際情勢やメディアのあり方について、様々な角度からの考察や提案が寄せられている。比較や別視点からの意見が多く、建設的な議論が展開されている。
- プーチンや習近平とトランプの違いは議会と選挙が機能してること
- 脱アメリカするとしてもNATO及びアジア版NATO等は中国が許さないだろう。左派は相互防衛義務のある同盟に反対する そうなると単独で永世中立国の立場をとるしかないがそれを実現するには今の数倍の軍事力が必要。だが軍拡も反対するだろう。じゃあどうする?今の軍事力をキープ程度で中国が暴走しないようにお祈りするしかないがそんなものは、安全運転だらら大丈夫だと無保険で運転するようなもの。外交失敗=即、国としての死に直結する 日本の態度とは無関係に暴走する危険性もある。今、日本がBETするのは日米同盟を維持し今後数年を耐えトランプ政権が崩壊し米がまともな政権に戻るのを待つのが現実的。そのうえで軍事同盟ではない経済制裁を共同で行うような反戦平和主義ミドルパワー連合を作るのがいいと思います。※中国の属国になる選択肢は排除した選択肢です。それを受け入れても中国対アメリカの戦場になる可能性も。
- 左右の対立より、そろそろ上下の対立に移行しようや
出演者
須賀川拓
須賀川 拓 は、日本のジャーナリスト。元TBSテレビ報道局報道番組2部所属news23専属記者・解説員、前中東支局長。東京都在住。2021年、イスラエルとパレスチナの衝突現場からの動画発信などが話題となる。同年夏、政権を奪取したタリバン報道… → Wikipediaで続きを読む



